食中毒の予防(06.07.01)
梅雨の季節から、秋口にかけて、食中毒がいちばん発生しやすい時期です。
今回は、柏市の広報に掲載されていた「食中毒防止9か条」をご紹介します♪
1.石鹸で手を洗い、しっかり汚れを落とす (つめの先も注意)
2.タオルやふきんは、乾燥させた清潔なものを
(湿ったままで置きっ放しになっていませんか?)
3.食品はすぐに冷蔵庫へ
(冷蔵庫内の温度設定にも注意)
冷蔵庫チェックポイント→
★冷蔵庫内は10℃以下に★冷凍庫は15℃以下に
★容量は全体の7割まで
★ドアの開閉は短時間で回数を少なく
★月に一度は庫内の大掃除を
4.野菜などの生食用食材は水でよく洗う
5.加熱用食材は中心部が75℃で、1分以上加熱を
(温度指定のあるものはそれを守ってください)
6.飲み水はなるべく沸騰させてから
7.卵や肉は早めに調理し、作り置きはしない
(佃煮や味噌汁、カレーなども冷蔵庫で保存を)
8.食べ残しは冷まして冷蔵庫に入れ、再加熱する
9.魚や肉を調理した包丁とまな板は、洗剤で洗った
あと熱湯消毒し、よく乾燥して保存を
(生で食べるものを先に切るなど、調理手順にひと工夫を)
いかがでしょうか?
食中毒の予防に大事なことが多く詰まっていますね。
早速、実践して食中毒を予防しましょーう♪
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1.石鹸で手を洗い、しっかり汚れを落とす (つめの先も注意)
2.タオルやふきんは、乾燥させた清潔なものを
(湿ったままで置きっ放しになっていませんか?)
3.食品はすぐに冷蔵庫へ
(冷蔵庫内の温度設定にも注意)
冷蔵庫チェックポイント→
★冷蔵庫内は10℃以下に★冷凍庫は15℃以下に
★容量は全体の7割まで
★ドアの開閉は短時間で回数を少なく
★月に一度は庫内の大掃除を
4.野菜などの生食用食材は水でよく洗う
5.加熱用食材は中心部が75℃で、1分以上加熱を
(温度指定のあるものはそれを守ってください)
6.飲み水はなるべく沸騰させてから
7.卵や肉は早めに調理し、作り置きはしない
(佃煮や味噌汁、カレーなども冷蔵庫で保存を)
8.食べ残しは冷まして冷蔵庫に入れ、再加熱する
9.魚や肉を調理した包丁とまな板は、洗剤で洗った
あと熱湯消毒し、よく乾燥して保存を
(生で食べるものを先に切るなど、調理手順にひと工夫を)
いかがでしょうか?
食中毒の予防に大事なことが多く詰まっていますね。
早速、実践して食中毒を予防しましょーう♪
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